竜巻の起こし方を師匠はまだ教えない竜巻の起こし方を師匠はまだ教えない

「幸せ」は嫌いかな?好きかな?さまざま感じ方があるかもわかんないけど、必ずしも悪いものではないんじゃないかな、「味噌汁」は。そうは考えない?
ノリノリで走る子供と気の抜けたコーラ

ノリノリで走る子供と気の抜けたコーラ

どこか縫物用の布はばかにならない。
子供が幼稚園にもう少しで行くので、きんちゃく袋のようなものが必需品とは言っても、ちょっと驚くくらい生地が少しでも値段がした。
目立って、アニメのキャラクターものの仕立てるために必要な布なんて、大変高い。
あんまり種類も無いのにキャラクターものの裁縫するための布がめっちゃ高かった。
園から指定された形ののかばんがわりのものを買った方が手っ取り早いし、お手軽だが、農村なので、園で必要な袋はみんな、家でつくったものだし、近所に販売していない。

曇っている祝日の午前はシャワーを
暑い季節らしいことを特にしていないが、同僚と来週、コテージをレンタルしてバーベキューをする。
例年の恒例だけれど、まれに、息抜きになる。
男のメンバーが少ないので、大変いっぱい火をおこしたり準備をしないとな。
特に、重い物を運んだりが、女性だと不得意な人が多いので、してあげないと。
ただし絶対に皆でビールを飲むからその時は、お酒をほどほどにするように気をつけよう。

蒸し暑い仏滅の早朝は窓から

飲み会などのお酒のおともに、ヘルシーで健康に良い物を!と考えている。
ロングヒットなお気に入りだったのは、焼いた葱。
それ以前は鯖。
それから、直近では湯葉だけれど、少々高めなのでそれも辞めた。
今日、新しいレシピを考案した。
スーパーで80円くらいのエリンギ。
好きな大きさに切って、オリーブオイルで炒めて、みりんと醤油を適量使用し味付た物。
じゅうぶん値段は低いし、KCALも低い気がしませんか。

雨が上がった平日の昼は料理を
驚かれるが、私の部屋は、冷房も暖房器具もついていない。
よって、扇風機と冷やした飲み物をそばに置いて勉強をする。
この前、扇風機をどかそうと思いつき、スイッチを付けたまま抱えてしまった。
そしたら、扇風機の動きが止まったので「あれ?」と思い,手元を見た。
なんと、回転に支障を出しているのは、まさかの自分の親指だった。
ゆっくり抜くと、また歯車は回転しだして、指からは血がにじんできた。
なにも感じなかったが、しっかりしようと心に留めた。

勢いで歌う兄さんと冷たい肉まん

友人の彼氏が梅干しを販売しているらしい。
都心に本部があり香港にショップもでき、関西の方にファクトリーがある。
各都道府県にたまに、数人で組んだグループで訪問販売をするらしい。
深夜に、これを聞くと、食べたくなった。
梅干し食べたくなった〜!と言うと、あ!あるよ〜!と言いながら出してくれた。
この子と食べたこの梅干しが、人生でベストに美味しかった。
ここで、さっそく梅干しをオーダーしてしまった。

目を閉じて走る彼と僕
実行させたら、満足させるまで多大な時間がかかるものが、世界には多くみられる。
すぐにあげられるのが、外国語の習得ではないかと思う。
だけど、韓国語は例外で、日本語と語順が一緒で、さらに発音がそっくりなので、身になりやすいそうだ。
韓国語を学んだ友人の明日香は、今からのスタートでも確実に身に付きやすいのでお勧めとの事。
少しだけいいなーと思ったけれど、丸や縦線を組み合わせたような文字はお絵かきにしか見えない。

陽の見えない金曜の朝は食事を

少し前までなんにも存在を知らなかったが、プール用オムツなるものがあるらしい。
都市部では、水遊び用オムツ着用で入れる所と入れない所があるらしい。
おそらく、赤の他人からは、水遊び用でも小便などしているオムツで水に入られたら、それはそれはいやだろう。
しかし、子供の親だったら、入れてあげたいという気持ちもある。
さりとて、立場が逆だったらものすごく不快だ。

雹が降った月曜の夜に想い出に浸る
アンパンマンは、幼児に人気のある番組なのだけれどたくさん攻撃的のように見える。
内容の最後は、アンパンチといってばいきんまんを殴って終わりにする時が非常に多く思える。
子供にもものすごく悪影響だと私は思う。
ばいきんまんとどきんちゃん達が、そんなにひどいことをしていない話の時でもぶん殴って解決する。
アンパンマンは、ばいきんまんを目撃したら、やめろと怒鳴りながらすぐにこぶしを突き出している。
理由を聞かずに問答無用だ。
説得するわけでもない。
ただ、ぶん殴って解決するからいつになっても変わらず改心せず、いつまでたっても同じだ。
思うのだけれど原作は暴力的でないかもしれないけれど、テレビ向きにするために戦いのシーンをいれてそのようになっているのだろう。

どしゃ降りの日曜の夕暮れは冷酒を

あまり、ドラマは視聴しないほうだけれど、ここ最近、それでも、生きていくを毎週見ている。
犯人側の親兄弟と被害者の親兄弟が会うことになってというストーリーの流れで、ふつうに考えてあるはずがない話の流れだ。
被害者側の親兄弟と加害者の親兄弟のどちら側も不幸にあっている様子が出されている。
流れの内容はたいそう暗いけれど、しかしその分、映像はきれいな雰囲気につくられている。
花や自然の映像がたいそう多く使われていて、牧歌的できれいな映像がとっても多用されている。
今後、流れがどうなっていくのか想像がつかないけれど、少しでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

ぽかぽかした祝日の日没は微笑んで
いつかの夜中、私は当時付き合っていた彼氏と、東京から一般道を使って、由比ヶ浜に行った。
なぜかと言うかは、お気に入りの一眼レフで海を撮ることだったけれど、上手に撮れない。
海岸は久しぶりだったこともあり、しばらくするとサンダルを脱いで海の中に入りはじめた。
しだいに飽きてしまい、砂浜で小さな城を作ることをしはじめた。
覚えている限りでは、それ位までは、実際にそばに置いていた白のデジタル一眼。
じゅうぶんに遊んで、帰り道の中、ガソリンスタンドで私の一眼がケースごとない事にショックを受けた。
あきらめて部屋まで帰ってきたけど、それからしばらく、すごくさみしかったのを覚えている。
数多くの写真が記憶されていた私のデジタル一眼、今はどこにいるんだろう?

メニュー


メニュー


花花

Copyright (C) 2015 竜巻の起こし方を師匠はまだ教えない All Rights Reserved.